現在、フランス・パリでは、大雪のため、市内各所に影響が広がっております。
現地時間昨日2018年2月07日(水)の主な状況は以下の通りです。

■ フランス・パリ「大雪」の影響
〔航空関連〕
オルリー及びシャルルドゴール空港発着便のうち、一部が欠航となりました。
〔市内道路〕
オルリー及びシャルルドゴール空港と市内を結ぶ道路が非常に混雑しております。
〔観光施設〕
エッフェル塔、凱旋門、ノートルダム寺院の塔などが、閉鎖となりました。
〔公共交通機関〕
バスはすべて運休となり、メトロは本数が半減され間引き運転となりました。

現地時間本日2月08日(木)も、引き続き混乱が予想されます。
現在パリにご滞在中の方、また本日パリ入りをご予定の方は、最新情報に十分ご注意ください。

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