海外無料Wi-Fiの危険性とレンタルWiFiのすすめ

ホテルやカフェの無料Wi-Fiスポットでも危険要素は潜んでいます

セキュリティ(暗号化)設定のされていないWiFiスポットでは不正アクセスによるウイルス感染や個人情報を盗まれるといった危険性がありますので、利用の際は「自己責任の元」となります。基本的にはセキュリティ設定されていないWiFiスポットは接続しない方が無難です。もっと極端に言えば、セキュリティ設定されていても100%安全だとは言い切れません。公衆の無料WiFiスポットではSSIDとパスワードが公開されているため、これを利用したハッカーが偽のアクセスポイントを作ってしまえるからです。

そこでおすすめするのが海外レンタルWiFiです。
携帯電話会社のネット定額サービスに比べ、「複数で利用できる」、「経済的」といったメリットがあります。何よりレンタルWiFiが手元にあれば、いつでもどこでも安全にインターネット接続ができます。どこで道に迷っても地図アプリが使えるし、翻訳サイトも使えるし、リアルタイムでSNSに発信することもできます。 ショッピングの際は適正価格の確認もできるし、レストランやカフェのクチコミなんかも調べられます。 海外WiFiルーターがあれば、海外でも日本にいる時と同様にスマホ・PCタブレットで快適なインターネットの利用が可能です。

■グローバルデータ(イモトのWiFi)

2008年スタートの業界パイオニア。200以上の国と地域に対応。24時間365日のフルサポートです。お得な早割料金もあり。

■グローバルWiFi

業界1位の200以上の国と地域に対応しており、日本人渡航国の9割以上をカバーしています。24時間365日のフルサーポートです。